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CUT DOWN COSTS

プログラミングによる業務効率化。

高すぎるクラウドサービス。でも、紙・Excel・手作業の負担は減らしたいし、情報共有の仕組みも必要。そんなご要望に応えるのが、GAS(Google Apps Script)を用いたクラウドソリューションです。自社に必要な機能だけを構築し、業務に合わせて拡張していくことができます。GASに限らず、プログラミングの力で皆様の課題を解決してまいります。

脱・サブスクリプション
GASソリューション例
得するクラウドサービスの選び方
GASプログラミングでできること
脱・サブスクリプション
GASソリューション例
得するクラウドサービスの選び方
GASプログラミングでできること

社内の情報を、安全に仕事へ活かす。Local Front Desk。

Local Front Deskは、社内PCで動くローカルLLMを、資料検索・台帳集計・問い合わせ対応など、用途を絞った業務の入口として活用するシリーズです。

社内データを基本としながら、必要に応じて Google Drive 上の資料とも連携できます。大がかりなAIシステムから始めるのではなく、まず一つの業務から導入し、実際の運用に合わせて育てていきます。

用途から選べる、3つのLocal Front Desk。

Local Front Desk Answer

Answer

規程・マニュアル・過去事例などから、質問に近い資料や根拠候補を探します。

Local Front Desk Answerを見る
Local Front Desk Keeper

Keeper

売上台帳や営業資料を自然文で検索し、数字や特記事項を集計して回答します。

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Local Front Desk Guide

Guide

ホームページからの問い合わせに合わせて、適切な資料をメールで案内します。

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身の丈に合わせて育てる、中小企業のAI活用。

AI活用は、大規模なシステムを一度に導入することだけではありません。資料検索、問い合わせ対応、文書整理など、効果を確かめやすい一つの業務から始め、現場に合わせて育てていく方法があります。

クラウドAI、ローカルLLM、GASにはそれぞれ得意なことがあります。扱う情報、利用人数、予算に合わせて組み合わせることで、中小企業にも無理のない実用的な仕組みを作れます。

中小企業のAI活用について詳しく見る

脱・サブスクリプション。

クラウドサービスは便利ですが、利用人数や機能が増えるほど月額費用が重くなりがちです。また、自社では使わない機能が多く、操作や管理が複雑になることもあります。

GAS(Google Apps Script)を活用すれば、Googleスプレッドシートやフォームなどを組み合わせて、自社に必要な機能だけを備えたクラウドツールを構築できます。追加の月額費用を抑えながら、紙・Excel・手作業で行っていた社内業務をクラウド化できることが大きな特長です。

高機能なサービスを導入する前に、まずは「必要な機能だけ」を小さく作る。GASは、そんな現実的な業務改善の選択肢になります。

お問い合わせ

GASソリューション例。

在庫管理、倉庫管理、勤怠管理など、スプレッドシートとWebアプリを連携させた実際のサンプルをご用意しています。
高機能なSaaSを使い切れていない業務や、紙・Excel・手作業のまま残っている業務を、GASでどのようにクラウド化できるのか。実際の画面で体験していただけます。

GAS(Google Apps Script)を活用すると、Googleスプレッドシートをデータベースのように使いながら、スマホやPCから操作できる簡易Webアプリを構築できます。
たとえば、QRコードを使った出荷記録、倉庫内の入出庫管理、スマホ打刻による勤怠管理など、日々の業務に合わせた仕組みを低コストで作成できます。
お問合せをいただけば、実際に制作したサンプルをご案内し、GASでどのような業務改善ができるのかをご紹介します。

ご紹介できる3つのサンプル

  • 在庫管理システムA:QRコードで出荷を記録し、仕入れ値・販売価格から粗利を把握します。
  • 在庫管理システムB:多品種倉庫の入庫・保管場所・出荷履歴をQRコードで管理します。
  • 勤怠管理システム:日替わりQRコードで打刻し、深夜作業や出先作業も記録します。
お問い合わせ

得するクラウドサービスの選び方。

SaaS型のクラウドサービスは、多拠点・大人数・24時間運用など、大企業の重要業務にも耐えられるように設計されています。そのため、高い信頼性と豊富な機能を備えている一方、費用や操作の面で小規模な事業者には大きすぎる場合があります。
一方、GASはGoogleのクラウド上で動作しながら、必要な機能をピンポイントで作れる仕組みです。現在の業務に合わせたカスタマイズがしやすく、将来的な機能追加にも対応しやすいことが特長です。
SaaSが適している業務もあれば、GASで十分な業務もあります。大切なのは、自社の規模・目的・必要な信頼性に合ったクラウドサービスを選ぶことです。

お問い合わせ

GASプログラミングでできること。

GASを活用すると、Google Workspaceをより便利な社内業務ツールとして活用できます。
在庫管理、入出庫記録、点検記録、問い合わせ対応履歴、スケジュール共有、簡易顧客管理、勤怠管理、日報・作業報告、施設予約、レンタル品管理、備品貸出管理、見積書・請求書作成など、さまざまな業務をクラウド上で共有・記録・集計できます。
Googleフォームで入力し、スプレッドシートで管理し、Gmailで通知し、Googleドライブに書類を保存する。こうした連携を自社の業務に合わせて設計できるのがGASの魅力です。
「この作業、もっと簡単にできないか」「Excelで管理している情報を社内で共有したい」
そんな小さな課題から、業務効率化の仕組みづくりをお手伝いします。

お問い合わせ

プログラミングによる業務効率化。
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TEL.03-5808-9480
FAX.03-6802-8590

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